過眠傾向

消耗期の睡眠過多・傾眠・過眠

睡眠過多で肉体的な不調が出たときは生活リズムを整えようというメッセージ

22歳の発症から40歳を過ぎる頃まで過眠傾向だった。 何をしていても常に眠りに逃避したいと感じていたし、時間があれば睡眠薬を頼りただ眠っていた。 「こりゃ一生眠って過ごすパターンだな・・・」と感じていたが、日記を見返すと41歳の8月から...
2019.01.09