
統合失調症になりたての頃はネガティブな力で動いていた。
怒り・焦り・不安・恐怖心など・・・。
ネガティブな感情で始めたことは、何にしろ結果もネガティブになりがち。
善因善果・悪因悪果。
その状態から抜けられたのは、1つ1つ丁寧に心の課題を解決して、ネガティブな気分で動く必要がなくなったからだ。
ネガティブが支配的だったのが、51:49でポジティブになれると、ようやくポジティブに「楽しいからやろう🎵」という気分になってくる。
普通の人では心の奥にある繊細なネガティブの感情に気付くことすら出来ないから、ある意味では僕らの才能の1つだ。
ネガティブの辛さを乗り越えるリターンは大きい。
統合失調症という希望の話✨
