
一時期「バシャール」というスピリチュアル系にはまっていたことがあった。
バシャールは、僕らは元々全く制限のない自由な魂で、望むことは何でも実現出来る世界からやってきたという。
望むことが即座に現実化してしまうと面白くないそうだ。
そこで能力に制限をかけて、自由な魂では学ぶことの出来ないことを地上に降りて学び、世界をより良くする存在が人間らしい。
これほど能力を制限しないといけない星は宇宙でも珍しいらしい。
今世界中である苦難は、今までの膿を出すための試練のようなもので、この世界に飛び込んできた僕らは困難な最終試練に立ち向かう勇敢な魂だということだ。
能力の制限
僕らは生まれる前に、ある程度の人生プランを持って生まれてくるらしい。
その人生プランに不要な能力は制限されてしまう。
それが分かってきたのは、年齢を重ねた影響が大きい。
何で昔はあんな簡単なことも分からなかったのだろう❓
って不思議に思うこともあるけど、その能力は年代によっては人生プランを遂行できないから制限されていたのだろうね。
でも、逆に考えると、自分が遂行するための能力は与えられているということだ。
統合失調症と能力の解放
統合失調症になると神になったかの全能感がある。
僕の場合は、急に身体能力が上がったり、台湾の新聞で一面を飾るようなショートムービーを撮影したり、語学の能力が一晩で上がって英語と中国語が急に喋れるようになって「hoshu❗どうしたんだ❓昨日まではお前の言葉は分からなかったのが分かるようになった。」と驚かれたり、PCの前に座っているだけで神が僕の身体を動かして最高の作品を創れたりと。
統合失調症の陽性症状では普段抑制している能力を解放できるらしい。
前述のバシャールによれば、これからの時代は能力の制限をせずに生まれてくる子どもたちがドンドン増えていくという。
そして地球を幸せな場所にして、宇宙全体に「あいつらでも出来るのか❗そしたら俺たちにも出来る❗」と、宇宙の波長を上げる存在だそうだ。
その先鋒が僕ら神の世界を垣間見た統合失調症の仲間だ。
新時代を創る。
もう神の領域じゃん😀
