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何かしら目標があると気持ちが落ち込みにくい

陰性症状のときに辛いのは、目標が見えないこと。

ただ眠るしか出来なくて、起きて食べて頑張って入浴して寝るだけしか出来ない時期もある。

でも心の中は内戦のようで、それだけでも普通の人より相当にがんばってる💪

状態が酷いときに「目標を持つ」というのは、難しいこともある。

「目標」自体がストレスとなってしまって、耐えられないから。

目標が僕をどこかに連れていてってくれる

富士山の頂上にいる人の共通点って分かる?

老若男女色々な人がいるけど、「富士山に登る」という目標が明確だったこと。

目標なしで歩いていて、気付いたら富士山の頂上にいたっていうことは、まずあり得ない。

目標がないと、世の中を漂流するだけで、どこにもたどり着けない。

目標がある方が好い

回復してくると何かしら目標や1日の課題があった方が気が張り、生活に人生にメリハリが生まれる。

最初は、簡単な目標が好い。

ダルビッシュ

ランニングを始めようと思ったら、取りあえず週3回はランニングウェアに着替えること。

それが出来るようになったら、週1回はベランダでも良いから外に出ること。

そうやって達成感を感じていると、段々と回復してくる。

決して悲観的にならずに、眠るときに満足感や充実感や達成感や爽快感を感じられたら最高だよね😃

毎日満足感を感じるために課題を設定しよう!
1日の終わりに満足感・達成感・爽快感などの気分を感じて、結果ではなく満足感を毎日コツコツと積み重ねていくことだ。そしたら、ちょうどTwitterで、ゲッターズ飯田さんの言葉が目に入った。ゲッターズ飯田さんのTwitterは前向きになれるから...
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