
子供の頃は時間がゆっくり流れていた。
放課後から寝るまで何でも出来るぐらい長く感じたし、1年が今よりずっと長く感じていた。
何でだろう?と考えると、子供の頃は常に新しい経験ばかりで、いつでもワクワクした気分があったからじゃないかな❓
昼休みに遊ぶのも楽しみだったし、放課後を待って身体がウズウズしてたし、夏休みも春休みも冬休みも、誕生日もクリスマスもお正月も、今よりずっとワクワクして楽しめてた😃
陰性症状での時間の速さ
陰性症状では、何もせずに寝ているだけだからか、時間が経つのが早い早い🕐
数年が数秒で過ぎてしまったような感覚にもなってしまう。
気分が重いとワクワクや楽しい気分が全く無くなるから、しょうがない💦
小さな楽しみ
でも、心の重い時期でも小さな幸せや楽しみを探すことって大切。
美味しいものが食べられるとか、お風呂に入って気持ちいい ♨ とか、ちょっとしたことでも楽しみにする習慣を身につけることだ。
そうやっていくと、楽しみを探す思考回路が強化されて、徐々に気分の重さがなくなり、少しずつ活動的になり陰性症状からの回復も早くなる。
子供のようにワクワクすること
いつも子どものようにワクワクとしていたら、時間の流れはゆっくりになり、人生が充実する❗
感性のアンテナを立てて、何かしら楽しいイベントや企画をして、毎日をワクワクして過ごせたら人生楽しくなるよ🎵
所ジョージ
人間は頭がいいから、明日のこととか、来年のことを考えちゃうでしょ。
そうじゃなくて、もうちょっとばかになって、今日のことしか考えられないと、幸せになりやすいのにね。
ワクワクする気持ちというのは、三つのことをあなたに教えてくれます。
一つ目は、自分の道ですね。
二つ目は、自分がそれをやれば努力なしでできるということです。
三つ目は、それをやれば非常に豊かにできるということです。
バシャール名言集
