
陰性症状が酷い時期には、病的なやる気のなさや病的に面倒な気分がある。
歯磨きや入浴やちょっとした片付けもなかなか出来ない。
その時期は、脳が休息を求めている時期で、課題を無理してやらなくても大丈夫。
普通の人が簡単に出来ることすら困難になって、〆切前になって「どうしてもやらないといけない・・・」と尻に火が付いてからやり出すことになるが、経験上その時期は、このやり方が全体的なストレスは少ない。
hoshu
〆切前になれば、爆発的な力が出るから、やりたくないときはやらいない
と、楽観してやりたくないときには出来るだけ休むことに集中することだ。
心身の回復
やがて心身共に回復して頭がまとまってくると、「ちょっとやってみようかな?」と課題を前倒しに出来るようになる。
やらなければならない課題をこなすと、考えることが1つ減るから、スッキリとしてストレスは少なくなり、好循環の波に入って回復は劇的に早くなる。
やりたくないときは心身が「今は休むべき時だよ」とメッセージを発していると捉えて、のんびり休もう!
意欲の低下・面倒な気分は脳の自己防衛機能
意欲の低下や面倒な気分で何も出来ないときには、重たい身体と意識を無理矢理に動かして無理をしてしまいがちだ。hoshuどうにかしないと!こんなんじゃダメだ!しかし、それで結果が望むべきものになることは少ない。ネガティブなマイナスのエネルギーで...
1日のスケジュール
朝起きたら「今日もこれだけしないといけない・・・」と絶望のような感覚がある時期もある。
でも、それも回復すると1日の課題も同じように、早い時間に終わらせて、後は自由な時間を満喫出来るようになるよ✨🎵
