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変薬のリスク:薬の調整をしている時期は慎重に!

薬を変えたり、量を変えたり、飲む時間を変えたりすると調子を崩しやすい。

あまりにも副作用が強かったり、調子を崩してしまうのならば、医師と相談して自分にとって最適な薬と量と飲む時間を考える必要がある。

レキサルティ2mgを飲んだら元気になった!

という情報を知って、医師に相談してレキサルティ2mgを朝飲むようにした。

するとあんなに過眠傾向が酷く疲れやすかったのに、元気!🙂

抗精神病薬は2週間ほど経って安定するというが、レキサルティ2mgを始めて2週間ほど過ぎると日中は気分が重かったのがなくなり、気分スッキリ!心晴れ晴れで活動出来るようになった。

 

しかし、以前と比べると睡眠時間も減ってしまい、夜眠りにくくなったり、睡眠が浅くなったりと生活リズムがちょっと乱れていて、結局元にもどした💦

薬の調整はリスクもある

薬の調整はリスクもある。

効くかどうかも分からないし、どのような副作用が出るか分からないこともある。

薬の調整時期は、いつもよりも慎重になって、自分のメンタルや肉体をモニターして、普段以上に気をつけることだ。

万が一、薬が合わなかったら早めに受診して主治医の判断を仰ぐことだ。

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