
陽性症状の時も、陰性症状の時も、情報過多になって頭は混乱😖していることが多い。
そういうときには、焦って何かをしたくなるのだけど、勇気を持って休む。
頭がまとまってないことを感じたら、頭がまとまるまでちょっと待つのが良いみたい。
頭がまとまると、ゆとりが生まれた分様々なことが出来るようになる。
混乱から頭がまとまる感覚は、天才になったかのような体感もあり、興奮してどこまでも突き進みたくなることもある。
でも、しばらくしたら、再び情報過多になって、頭が混乱する。
「混乱😖→まとまる😀」のループがある。
そういうものだと思っていれば、頭が混乱している時には休むことが出来て、混乱している頭で進むことはなくなる。
混乱していればしているほど、まとまったときにはスッキリと頭のメモリが解放される。
五代目 圓楽
落語家は60代になってようやく今までの積み重ねて来たものが形になる。
そのために60代・70代が1番勉強するとき。
時間は普通の人より掛かるかもしれないけど、それだけ膨大な情報を処理したということだから、未来は明るい✨
