
北京は格差が酷く、貧乏な人は月10,000円程度で生活出来るような時代。
僕は完全に貧乏な側だった(笑)
でも4年間の海外生活では不思議にお金の巡りが好かったような気がする。
hoshuの不思議体験
北京:ギャラリーの更新代200万円
北京では、ギャラリーの更新に年間200万円必要だった。
当時の僕では到底無理な額。
でも、安くで契約した土地が、北京オリンピック前のバブルもあってそれ以上で売却出来た。
北京:部屋を追い出される
北京で陽性症状が出て、ルームメイト(天津人♀)に部屋を追い出されたことがある💦
でも、その数日前にオランダ人の女性から、

本当にヤバくなったら、家においで。
と、部屋の鍵を渡されていた。
部屋を追い出される数日前から、ブログの広告収入がタイミングを見計らったかのように激増して、仕事しなくても生活出来るぐらいになって、部屋を追い出されてもどうにかなったんだよね。
ウィーン:映画撮影費1億円
ウィーンでは映画撮影費として1億円必要だった。
でも、それも人脈を駆使したのもあるが、不思議と賛同者が集まって1億円が入って来て、映画を撮ることが出来た。
必要だったら与えられる
スピリチュアル系の本に書いてあるけど、「いつまでに幾ら必要で、後は不安を手放して宇宙を信頼すれば必ずやって来る」というもの。
僕自身不思議な経験をしているから、今でも本当に必要だったら与えられるのだなと感じている。
与えられなかったら、必要ないってこと。
お金を求めのではない
例えば僕は1億円株式投資して、利子で生活したいとか思ってる(笑)
でも、そういう嫌らしい欲があるとなかなか貯まらない💦
それが本当に必要なことだったら、「いつまでに幾ら必要」という意識で、宇宙を完全に信頼してたら必ず与えられる。
お金に関する不安は感じなくても好いのではないか?って最近は感じてる。



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