
統合失調症で日常感じている不安感は、大震災を被災したときよりも大きいと聞いたこともある。
陰性症状が酷い時期には、何をやっても「こんなことしてる場合じゃない💦」と、時間は有り余るほどあったけど、心理的なゆとりを感じることは皆無だった。
でも、その時期を乗り越えて、最近は不安や焦りを全く感じない。
振り子が逆に振れたんだろうね🎵
人生謳歌中😙
仕事が出来る自信
見習いのうちは取り敢えず、すべての仕事を覚えないといけないから、余裕はない。でも、段々仕事を覚えて出来ることが多くなってくると次第に心にゆとりが生まれる。
同じ状況でも不安や焦りを感じることがなくなる程に精神が洗練される。コツコツ積み重ねて自信が出てきたら後は相当楽になる。
お金が無くなるより仕事が無くなる方が怖くないですか?
堀江貴文さんは自身でワークホリックだと言っている。

お金が無くなるより、仕事が無くなる方がずっと怖くないですか?
確かに、お金が無くなっても仕事をすればお金は入ってくる。仕事無くなれば、当然だがお金は入らなくなる。
仕事が出来る自信
職業は僧侶だ。
良いお経が唱えられるようになったり、満足の出来る法話が出来るよになるなど、仕事が出来るようになると、辛くないし自信が生まれてきた。
僧侶という職業柄健康であれば生涯現役でいられるから、能力を高める時間は充分に与えられている。
60歳ぐらいになって、それまで学んだ来たことがようやくまとまり、60代・70代が1番勉強すべき時期だと言われている。
健康に留意して、まだまだ学べる時期だから、もっともっと仕事が出来る人になりたいな😃


コメントはこちら