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笑顔でいられることは非常に大切:両親の笑顔は最高の教育

症状が悪く陰性症状やうつが強いと笑うことが難しくなることもある。

心が平坦化したというのか「楽しい😊」という気分が分からなくなる。

笑顔になれる人を大切にしよう

一緒にいると笑顔になれる人を大切にしよう。

そういう人って本当に貴重で人生の宝物。

こればっかりはお金じゃ買えない。

この広い世界でたまたま出逢って、フィーリングも合って、一緒にいられるとか奇跡✨

これでもかってぐらい大切にして、その人を笑顔にしてあげよう💕

親の笑顔は最高の教育

子供の教育で一番大事なことは『親自身が幸せでいること』だという。

両親の笑顔を見ると辛いとかどうでもよくなるそうだ。

 

ある小学生のときに酷いイジメにあっていた。

でも、その少年は特に気にしてなかった。

だって、大人になったらパパとママのように幸せになれるって知ってるもん。

 

僕は子どもの頃は、父が統合失調症ということもあったのだろうか、両親が笑いあっていることは記憶にない。

母はいつも般若のような顔でイライラしていて、父は借りてきた猫のように、常にシュンとしていた印象がある。

それは大きなトラウマとなった。

人は怖いもの😱という感性が植え付けられて、完璧じゃないと愛されないと思っていたし、結婚して一緒になるというのも恐怖でしかない。

50最近くになっても、そのトラウマは解消されていない。

笑顔の人は回復が早い

統合失調症Lineグループ「すきゾ!」 では笑う人は回復が早い印象がある。

ストレスの多い関係では、周りに引きづられるからSNSなどには参加しない方が良いという医師もいる。

確かに、以前は精神疾患一般のメンタルグループに参加していたこともあるけど、皆で乗っている船をうつの人が船底に穴を開けて沈没させようとしている雰囲気もあった。

そこはストレスが大きくてやめちゃったけどね💦

ダンバー理論

人間が密な関わりを持てるのは、150名から250名の間というダンバー理論というものがある。

この数は人が一生のうちに埋まってしまうから、ストレスの多い関係は出来るだけ断捨離した方が良いのかもな。

一緒にいて、楽しく心地良く笑顔になれる人と関わることが普通の人以上に重要になるかもな。

人間関係の断捨離:ダンバー数理論 席数は決まっている
1993年に人類学者ロビン・ダンバーが提唱したダンバー数という理論がある。霊長類が親密なグループを築くには、大脳皮質に関係し、人間が円滑に安定して維持できる関係は150名程度。1993年に人類学者ロビン・ダンバーが提唱したダンバー数理論15...

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