
ストレスが強いとき
ストレスが強いときには、睡眠に逃避したり、睡眠薬でボーッとしたり、朝からお酒を飲んで嫌なことを忘れたり、痛い過去で痛んだり、人と関わりたくなかったり、何もしたくなかったり、面倒だったり、タバコを吸ったりする。
そういった逃避的な行動は、自分のストレスレベルを表しているようだ。
僕の場合は例に挙げた順にストレスレベルが高い。
好調のとき
好調のときは、アイデアが浮かんだり、色々なことをやりたくなる。
自分のストレスレベルを把握する
ストレスを感じているとき
ストレスを感じているなら、ストレスを抱えながら逃避的な行動をしつつ無理矢理動くのではなくて、ストレスの原因を探り解決することに力を注ぐ。
大概の場合、少しでも兆候があったら、いつもより長く睡眠を取ることで案外あっさり回復する。
無理をして、調子が悪いのに活動したら、回復までに時間が掛かってしまう。
好調なとき
好調のときは、好調だからと言ってガンガン活動すると、すぐに過集中になって長く続かないし、最悪の場合反動がやってきて回復までにビックリするぐらい時間が掛かることもある。
好調の時は、積極的に休憩やリラックスして、長い間好調に留まれるようにする。
自分のストレスレベルを把握しよう!
自分のストレスレベルを行動や思考から把握出来るようになると、自己管理がだいぶ楽になる。
上手にコンロールすることで、ストレスによる逃避的な行動も少なくなるし、好調にも長く留まれるようになるし、もっと楽に生きられると思う✨


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