
僕は完璧主義的なところがあって何かをするにしても、出来るだけ完璧にしたいと考えていた。
それがストレスとなることが多いから、どちらかというと完璧主義を敵視していた節がある。
普通の人では考えつかないような細かいことも気になるし、焦るし、不安だし、緊張感もハンパない。
だから、どうにかやって完璧主義から抜けて楽になりたいと思っていた。
完璧主義も悪いものではない
しかし、完璧主義はそんなに悪いものではないのだと思うこともある。
完璧主義だと、それだけ真剣になって勉強したり準備も出来る。
また、普通の人では問題にならないような細かい点まで気になるということは、それだけ高いレベルにたどり着く可能性があるということだ。
徐々に完璧に近づいて行く
完璧主義的に1度必死になってやると、2回目は1回目ほどに焦らないし緊張もしないし、準備は1度経験したから楽になるし。
回数を重ねれば重ねる程、楽になり試行錯誤して改善点も見つかる。
回数を重ね経験を積むことで、自分が望む理想に徐々に近づいていけばいいんだな。
ポジティブな思考はポジティブな結果
完璧主義を悪いものとして、ネガティブに捉えてしまうと、結果もネガティブになる。

hoshu
完璧主義は悪いものではない。
むしろ、好いこと❗
一見ネガティブに見えることも、ポジティブに捉えられるようになると、結果もポジティブになり好循環の波に入るようだよ🎵
統合失調症も同じ。
ネガティブに捉えるとネガティブな現実になるし、ポジティブに捉えられるようになると状況は驚くほど好転していくよ❗
僕のように病的にポジティブになるのも好いかもしれない(笑)
完璧主義は悪いものではない


コメントはこちら