
認知症の予防に効果があるのは、
- 運動
- コミュニケーション
- 趣味や好奇心
だと言われている。
歳を取っても趣味に仕事にボランティアに生き生きと活動している方は、小さい頃からの好奇心を維持している方が多い。
統合失調症の認知機能障害
統合失調症の認知機能障害も同様のように思う。
興味があり「やりたい!」「やってみたい」と、子どものように無邪気な好奇心から始めると、次第に認知機能障害は改善されていくようだ。

僕は20代・30代の頃は、興味のあることはドンドンとしていた。
バスケやバトミントンの運動だったり、大工の友だちに触発された日曜大工だったり、英語や「イケメンですね」という韓ドラにはまって韓国語の市民講座に行って韓国にホームステイしたり、木村拓哉主演の「ロングバケーション」というドラマに感動して、ピアノを習いに行ったりと。
そのうちに、4年の海外生活をしたり(笑)
けっこうやりたいことはやり尽くしているよ🎵
好奇心は衰えることはない
40歳を超えてから、そのような好奇心は段々薄れているような気はしている💦
まぁやり尽くして、やりたいことが見当たらない時期というのが正直な感想だ。
でも、いつまでも好奇心を持つというのは大切なことで、実はそれほど難しいことではない。
感性のアンテナを敏感にして、ワクワクすることをキャッチし続けていれば好い。
(・∀・)イイ!!
そのうち、やってみたい!と思うことが必要なときにベストなタイミングでやって来る🔥
ちょっとでもワクワクしたら、年齢や世間体や結果を考えずに、やってみること!
10年後・20年後に、あの時やっていたら好かったと後悔しないためにもね🎵
人生を全力で楽しもう❗



コメントはこちら