
「悪魔の粉」と呼ばれる砂糖。
砂糖は中毒性の高い薬物の一種だという専門家もいる。
清涼飲料水を辞めると身体にとってメリットしかない。
- 死亡リスクが下がる
- 発がんリスクが下がる
- 肌荒れ・ニキビ・乾燥肌が改善する
- ダイエット効果
- むくみ防止
- 疲労回復
- 寝付きがよくなる
- アンチエイジング
- 便秘・下痢改善
- 生活習慣病予防
- 記憶力向上
「砂糖」が身体にデメリットしかないというほうが正しいかも知れない。
コーラ・ドデカミン・コーヒーといった清涼飲料水を間断なく飲み続けていた。
机の上にはいつも何か飲みものが置いてあった。
お腹の調子は悪いのに自制が出来なかった。

統合失調症の症状にある水中毒なのかな?
と、半ば諦めていた。

しかし、あるとき急に、

あれ?あまり甘い飲み物飲みたくないな❓
という感覚がやってきて、それからはほとんど飲まなくなった。

何であんな身体に悪いものずっと飲んでたんだろう❓
と、不思議になるほど。
同じように甘いお菓子が急に食べたくなくなったこともある。
以前は机の引出の1つをお菓子入れにしているぐらいお菓子好きだったのだけど、今は全くといって良いほど食べない。
甘いお菓子を自分で買うことはなくなった。
単にストレスで脳の栄養不足になって、甘い物や清涼飲料水に含まれる糖分で補おうとしていたのだろうな。
無理してやめるより、精神性を高めて自然体な心になれば、自然とそのとき身体に必要な食品を取れるようになるのだろな。


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