
統合失調症になるほど無理したというのに、無意識に

逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
逃げちゃ駄目だ
と、重たい心と身体で目の前にある課題に必死に向かっていたように思う。
でも、それって体力を失っているときに山の山頂を目指しているようなもので、そのままだと大事故に繋がり兼ねない。
そういうときって山頂という目標から目を反らし、休憩することも絶対に必要。
「逃げ」
本の新聞に掲載された13歳の子どもによる「逃げ」という投稿文について紹介する投稿があった。

何で「逃げてはいけない」のだろう?
無意識に刷り込まれたものって、それが間違っているとしても、当たり前だと信じているから、なかなか気付きにくい。
何となく背徳感・罪悪感を無意識に感じることもある。
手枷足枷でがんじがらめになってしまう💦
でも、ある程度人生経験を積み重ねていけば、常識や無意識が間違っていたと、気付くときがやってくるよ😃
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
道草を楽しめ。大いに。

別に人生はスピードを競って急ぐ旅でもないしね。
道草寄り道大歓迎🎵
時には辛いことから目を反らしても大丈夫💪
力が充電されたら、やがて問題を解決出来る力がみなぎってくるから🔥


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